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日本テレビの毎年夏の恒例の24時間テレビが、66歳、萩本欽一さんの70キロマラソン完走という感動の中で、終わりましたね。
翌日の今日は、裏側のドラマをしっかり放映するということですが。
感動して見てました。
66歳の萩本欽一さん。
欽ちゃんの人間としての人柄が伝わる24時間マラソンでしたね。
笑顔を絶やさず、どんなにつらくても、沿道の応援する方々とハイタッチを交わす欽ちゃん!
どこまでも、応援してくれるかたがたに気配りしている欽ちゃん。
自分のからだが限界に達していて、足も、感覚のわからないほど、棒のようになっていても、欽ちゃんは、沿道のかたがたに感謝することを忘れていない、その姿に、涙、涙でしたね。
応援する欽ちゃんファミリーのかたがたの目にも、時間が立つにつれて、欽ちゃんの健康を心配してか、涙があふれていましたね。
茨城ゴールデンゴールズのピッチャーの片岡安祐美さんは、もう、
欽ちゃんが到着するまで、泣きっぱなしでしたものね。
なんか、このブログを書きながらも、
感動の場面が思い出されて、私も、涙があふれてきちゃいます。
今日の、感動の裏側を放映する番組を見ると、また、泣けてきそうです。
66歳の萩本欽一さんの頑張りに、
人生をあきらめてはいけないという、元気、ファイト、勇気を
頂いたように思います。
常に、笑いと希望を振りまいている欽ちゃん、
欽ちゃんの真の人柄に触れて、
ますます、人間、萩本欽一さんの大ファンになりました。